サンハイドクリーム SPF50 PA++/日焼け止めクリーム紫外線対策に

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日焼け止めクリーム サンハイド SPF50 PA++

下地クリーム・日焼け止め・カバーと3つの機能

サンハイドクリーム S SPF50 PA++

日焼け止めクリーム サンハイド SPF50 PA++

カラー/ベージュ
【内容量】 35グラム

【製造】 日本
【使用期限】
未開封で1年、開封後は冷暗所で1年以内でご使用願います。

【内容成分】
全成分/水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、スクワラン、イソノナン酸イソトリデシル、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、セチルジメチコンコポリオール、セスキオレイン酸ソルビタン、トリエチルヘキサノイン、(酸化鉄/酸化チタン)焼結物、ステアリン酸イヌリン、フラーレン、プラセンタエキス、加水分解コラーゲン、パルミチン酸デキストリン、アルミナ、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル、アルギニン、BG、トコフェロール、ダイズ油、ペンチレングリコール、ダイズ発酵エキス、フユボダイジュ花エキス、ボタンエキス、アルテア根エキス、カミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウエキス、ヤグルマギク花エキス、トウキンセンカ花エキス、ローマカミツレ花エキス、アルニカ花エキス、PVP

サンハイドSにフラーレンとマリンプラセンタが配合されバージョンUP

従来のサンハイドSに抗酸化力と保湿力が強化されました。
下地クリーム・UV対策・カバー力・保湿力・美肌力と5つの機能。
従来のサンハイドSにビタミンCの172倍の抗酸化力を持つフラーレンを加え、豚プラセンタをマリンプラセンタエキスに変え、ナノコラーゲン・ビタミンEなど高価な美容成分を配合したUVクリーム。
紫外線A波・B波を強力にプロテクトし下地クリーム・日焼け止めクリーム。
カバーする働きがありますのでファンデを使用しなくてもお肌がキレイに見えます。
UV対策は、年間を通じて行うことで、シミ・シワ・老化の予防になります。
普通肌及び敏感肌用。
※アレルギー肌、敏感なお肌の方のも愛用されています。

サンハイド SF
SPF50+ PA++
ファンデ兼用UVクリーム

価格 4,000円(税別)
point40ポイント還元


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サンハイドCF(フラーレン配合) SPF50+ PA++ 色無色透明

日焼け止めクリーム サンハイド SPF50 PA++

カラー/無色
【内容量】 30グラム
【製造】 日本
【使用期限】
未開封で1年、開封後は冷暗所で1年以内でご使用願います。

【内容成分】
シクロメチコン、水、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、BG、セスキオレイン酸ソルビタン、トリ脂肪酸(C10-18)グリセリル、セチルジメチコンコポリオール、酸化亜鉛、イソノナン酸イソノニル、ステアリン酸イヌリン、トリエチルヘキサノイン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、アルミナ、イソステアリン酸ポリグリセリル-2、ステアリン酸、シリカ、ジメチコン、(加水分解シルク/PG-プロピルメチルシランジオール)クロスポリマー、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、フラーレン、トコフェロール、ミリスチン酸、ダイズ油、クオタニウム-73、セイヨウオトギリソウエキス、カミツレ花エキス、ヤグルマギク花エキス、フユボダイジュ花エキス、ローマカミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、PVP

化粧下地、UV、フェイス&ボディケア

ビタミンCの178倍の抗酸化力を持つフラーレン配合。
化粧下地、UVケア、保湿作用など、紫外線からお肌を守りながらお肌を潤す高機能なUVクリーム、トコフェロール、ミリスチン酸、ダイズ油、クオタニウム-73、セイヨウオトギリソウエキス、カミツレ花エキス、ヤグルマギク花エキス、フユボダイジュ花エキス、ローマカミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス配合でスキンケア効果も高く、乳幼児や敏感肌の方も安心して使用できます。
長時間の外出にも安心して使用できる十分な紫外線遮蔽力です。

サンハイドCF(フラーレン配合)
SPF50+ PA++
色無色透明

価格 3,500円(税別)
point35ポイント還元


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お肌にやさしい自然原料使用

旧指定成分ゼロ。お肌にやさしい天然素材が主原料なので低刺激。
スクワランオイル、オリーブオイル、ビタミンE、大豆発酵エキスなどの働きで、つやとはりのあるお肌に仕上げます。

ウォータープルーフ

水に強いウォータープルーフ。 プールや海でも安心です。

色浮きしない肌色タイプ

サンハイドクリームは、ベージュ色でお肌に載せると軽く薄化粧した感じになるのが特長。
ファンデーションのように崩れてきたり、お肌をくすませたりせず自然な感じです。
艶が出ますので、パウダーをはたくと透明感のあるキレイなお肌に仕上がります。

下地・UV・カバーと3つの機能

下地クリーム・日焼け止め・カバーと3つの機能を備え、便利でリーズナブル。
サンハイドクリームを使っていくと、ファンデーションを使用しなくなる方が増えています。

お客様の声

ゴルフが趣味でガンガン日焼けしていましたが、サンハイドクリームを使用してからは、顔はほとんど焼けなくなりました。
安心してゴルフを楽しんでいます。 (47歳/主婦)

サンハイドクリームを使用し始めて、ファンデーションが要らなくなりました。
素肌感覚で気持ちいいです。下地としても使えるので、もう一年中愛用しています。 (35歳/OL)

乾燥肌でカサカサになる肌質でしたが、サンハイドは保湿力も高くお肌がしっとりします。
粉をたたくと透明感も出てもう手放せなくなりました。 (52歳/主婦)

日焼け止めで肌荒れを起こしていましたが、サンハイドはSPF50 PA++もあるのに、ぜんぜん刺激がなくてお肌もきれいに見えます。
最近ではファンデをやめて、サンハイドと粉だけで、お手入れが簡単になりました。 (59歳/主婦)

今まで厚くファンデを塗っていましたが、サンハイドを使い始めてからはファンデを止めました。
サンハイドはカバー力もあるので、朝一度塗るだけで粉をはたくだけ、夕方になっても化粧崩れしなくなりました。 (32歳/OL)

沖縄に仕事で撮影がありました。
屋外の仕事でしたので、顔にはサンハイドをしっかり塗っていたので全く焼けませんでした。
ボディは、市販の製品を使用しましたが、かなり日焼けしてしまいました。
やはり、SPF50 PA++あるだけ凄いですね。 (34歳/女性)

ハワイに遊びにいきました。
サンハイドのおかげで顔は全く焼けなかったです。
乾燥肌で、秋から冬にかけては特にお肌がカサカサになっていたけれど、サンハイドには保湿作用があるので、暖房の部屋でも塗っていると安心です。 (38歳/OL)

UV防御(紫外線対策)化粧品の問題点は?

紫外線(UV)はお肌の大敵

紫外線の弊害は、近年ますますクローズアップされています。
紫外線は、皮膚に異常な酸化反応を引き起こすことで、シミや肌荒れを引き起こすだけでなく、長い間には、お肌の弾力のもとであるコラーゲンやエラスチンを変成させて老化を促進し、しわやたるみの原因にもなります。
また、毛細血管を刺激することで異常な増殖を促し、赤ら顔になる場合もあります。
特に近年は、オゾン層の破壊に伴い、紫外線量が増加し、ますますその弊害が懸念されています。
紫外線によるダメージが累積することで、皮膚癌の原因になるともいわれ、特にオーストラリアなどでは、小児期からの紫外線防止を積極的に国民に啓蒙しています。

紫外線がお肌にダメージを与える理由

地上に降り注ぐ紫外線は、大別してUV-AとUV-Bに分けられます。
UV-Aとは、波長が320〜400nm(ナノメートル)で、肌が黒くなるサンタンを起こします。
UV-Aは、UV-Bに比べれば障害性は低いと思われていましたが、最近の研究では、とくにUV-AIIと呼ばれる、より波長の短い、320〜360nmの紫外線は、皮膚に対する透過性が高く、真皮層に及んでダメージを与えることがわかっています。
UV-Bは、太陽光線に含まれる量としてはUV-Aの約1/10ですが、障害性が強く皮膚が赤くなるサンバーンを引き起こします。
これは一種の炎症反応で、やけどによる炎症と同様なものです。
いずれにしても、特に夏場は、紫外線がお肌にダメージを与える一大要因です。
適切な防御と、日焼けしてしまった後のお手入れが大切です。

UV防御化粧品には問題もいっぱい

そこで、さまざまなUV防御の美容化粧品が出回るようになっています。
では、何を基準にして選べばよいのでしょうか。
最低次の2点を確認することをお勧めします。
まず当然の事ながら、UV防御の具体的な効力です。
UV-Bに関しては、1992年に統一基準ができて、SPFという表示方法があります。
サンバーンの最初の兆候である紅班が生じるまでの時間が、その化粧品を塗ることで何倍に延びるかという意味です。
この数字を具体的に確認しないと、本当に効果があるかどうかすらわかりません。
またUV-Aに関しては、PAという表示方法がありますが、これを明示している美容化粧品は今のところ少数派です。

次に安全性です。
UV防御のために何が使われているのかを確認することが重要です。
さまざまな紫外線吸収剤が化学合成されていますが、これらの中には、有害なもの、刺激性が強いものが多いからです。
お肌を守るつもりが逆に痛めてしまったのでは困ります。
たとえば、次の4つは、紫外線吸収剤としてよく用いられるものですが、いずれも旧指定成分として皮膚刺激が起こる可能性も高く、人体にはやさしくない物質といわれています。

問題視されている紫外線吸収剤

オキソベンゾン

B波吸収剤。皮膚障害性と毒性があり、環境ホルモンの疑いがあります。

ウロニカン酸エチル

B波吸収剤。変異原性(遺伝子を傷つけ突然変異を引き起こす性質)が認められたという報告があります。

サリチル酸フェニル

B波吸収剤。皮膚障害性、刺激性があり、配合量に制限があります。

エチルPABA

B波吸収剤。皮膚障害性、刺激性があり、配合量に制限があります。

しかも、紫外線吸収剤は、吸収が飽和すると今度は紫外線を放射し始めます。
だから、時々塗りなおす必要があり、後でよく洗い落とす必要があります。
またB波吸収剤は、A波は吸収しません。

では、効果的で安全な成分はあるのでしょうか。
そのほか、オリーブオイル、シアバター、アボガドオイルなどにもUV防御作用があります。
こうしたものを組み合わせる事で、UV防御力と安全性を両立させる事が出来ます。

効果的で安全な紫外線吸収成分

酸化チタン

反射剤。A波、B波共に反射します。微粒子状にして配合されます。

オリーブオイル

天然のUV吸収剤。

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